

公開日:2023年09月12日
更新日:2025年03月31日
夫婦共に近視なので、子どもたちもいずれ近視になるだろうと諦めていました。
結局3人とも近視でメガネをかけています。
ところが、一番下の子の近視進行があまりに早く、「何とかしなくては」と視力回復トレーニングをスタート。
1台を家族全員で使用でき、今では必需品です。
お陰様で私自身コンタクトレンズの度数が随分とゆるくなり、眼科でもビックリされました。
視力に左右差があるため、疲れ目が酷く免許更新は毎回ビクビクでした。
娘の視力が急に低下したのをきっかけに、家族みんなで視力回復トレーニングにチャレンジ!
目の疲れがとれて、目もとパッチリ!目チカラアップ⤴
今回の運転免許更新は余裕でクリア!
アイメディカル西宮さんのおかげです。
学生時代からずっとメガネで、裸眼視力は0.1以下でした。
メガネ・コンタクトがイヤで思い切ってレーシック手術をしたのが10年前。
1.2まで戻った視力が、PCの仕事で徐々に再低下💧
2度目の手術をしようと迷っていた時にアイメディカル西宮の視力回復トレーニングに出会いました。
回復後は目の疲れもとれ老眼抑制に毎日使っています。
裸眼生活が戻ってきたので大満足です。
子供編はコチラ ⬇⬇⬇
コロナ禍以降、超近視時代がスタート!!
お子さんの近視発症の低年齢化に加え、
パパ、ママも一緒に\視力回復体験をしたい!/と親子体験のご要望が増えています
・
✅テレワークが定着し大人になってから近視になった
✅車の免許更新が危ない⁈
✅メガネ、コンタクトの度が年々強くなるけど、大丈夫?
✅目の疲れ、ドライアイが酷く目薬が手放せない!
✅手元も遠くも見えにくいこれって老眼なの⁇
近視、眼精疲労、ドライアイ、スマホ老眼 など
今、最も目を酷使している私たち現代人にとって目の悩みは尽きません
ちょっと前までは‥
☀︎近視は病気じゃないし、メガネ・コンタクトをすれば見えるので大丈夫⁈
☀︎今は手術もできるし
なんて簡単に考えがちでしたが‥
/
近視は万病の元
\
大人になっても進行する
近視は強度になると失明の危険性がある
眼病リスクが急上昇
・
前回に引き続き、
親子で学ぶ視力回復法\大人編/をまとめてみました
近くを見続けることで目のピントを合わせる筋肉(毛様体筋)がフリーズする
毛様体筋のコリをほぐすには?
✅️安心、副作用のない厚生労働省の医療機器
✅️近視進行の抑制・疲労回復・偽近視に効果大
✅️1台で家族みんなで使用できるので経済的
✅️当てた後に遠くを見ると効果大
\こんな方におすすめ/
デジタル画面の使用で目の疲れがひどい現代人
作業の後に使用すると…
スッキリ感! 爽快感!
大好評です
近作業が続くと
目の中の毛様体筋が”ピントフリーズ”
遠くを見ることで
毛様体筋がリラックス!
ピンホールメガネをかけて4~5分
遠くのモノを見る
✅️光の入ってくる範囲を小さくすることで
遠くのぼやけていたものがハッキリする
➡️ピントが合いやすくなる
焦点深度が大きくなる
➡️毛様体筋を休める
✅️ハッキリ見えることを脳に覚えさせる
✅️細めて見ることが少なくなる
既製の老眼鏡(+1.50~+2.00)を使う
(メガネ・コンタクトをしている上から使用)
※2m以上離れた遠くのものを5分ぐらい見る
✅️毛様体筋の緊張を和らげる
➡️ピント調節機能をリセット
(スマホ老眼に効果大)
視力を回復させる
又は視力の低下予防のために行う目のトレーニングです
遠く近くを交互に見て
ピントを合わせる筋肉(毛様体筋)と
眼球を動かす筋肉(外眼筋)を動かして
視力アップを図ります
「毛様体筋ストレッチ体操」「まばたき体操」で目のピント調節機能を鍛えよう!
遠く(5~6m先)と近く(顔から30cm先)の指先を10秒交互に見る
×5セット
1,遠近運動 2,明暗運動 3,外筋運動 の3つの効果があります
✅️「まばたき」は1秒間に1回のペースで少し力を入れてゆっくりやりましょう
早い「まばたき」(パチパチ)や目を細めて行っても効果はありません
✅️目を開いた時に目印をしっかり見ましょう
(ギュッ、パッ、ジィ~と見る・・という感じで)
✅️遠くのぼやけた目印が見えてきたらピントが合ってきています
はっきり見えるようになったら目印の目標を小さくしましょう
✅️”まばたき体操”は視力検査ではありません
明るさ、朝と夜、本人の体調など条件により視力は違います
【やり方】
イラストから30cm以上離れ
まっすぐ前を見て、眼球だけを動かし
イラスト内の①から始まる数字を
番号順に目で追う
【ココに効く】
コリ固まった眼筋がほぐれ視野が広がり
視力アップにつながる
毎日、スマホやPCなどのデジタル画面を
■長時間
■近距離
で見続けると
眼球は両目とも内側に向き寄り目になり
動きが悪く視力が衰える
⇓ ⇓ ⇓(対策)
眼球をあちこち動かし視野を広げる運動をしよう
緊張した筋肉の血流をよくすることで
目の運動不足を解消し視力アップや視力低下を防ぐ
💡「20ルール」で眼精疲労をリセット
✅近くの作業は弱めのメガネにかけ替える
※遠くがよく見えるメガネ(コンタクト)で長時間近くの作業を続けると眼精疲労の原因に
✅ブルーライト対策をする
✅目と体の休憩をする
■ 作業途中、壁の時計に目を移す
■ できれば立って歩くと血液循環が良くなる
寝不足により目の表面に傷や障害がおこるため視力が悪化
✅涙の『量』 < 涙の『質』
涙の水分不足と思われがちですが
本当は・・・水と油の配分の問題 ⇒ 温かいタオルで目を温める
✅涙の質をよくする
青魚などに含まれるオメガ3脂肪酸をとってサラサラ涙💧を保つ
✅\3コン/に注意
■ エアコンによる乾燥
■ コンタクトレンズの長時間装用
■ パソコン作業 ⇒ まばたき回数減少 ⇒ 涙が減る
血行がよくなると眼精疲労が軽減・解消されるので
一時的な毛様体筋の機能不全が解消され
視力が上がる🆙
「近視になるとメガネ・コンタクトレンズをする・・・」
それはあまりにも一般的で、私たちは仕方のないものと諦めていないでしょうか?
いったん近視になると
メガネ・コンタクト・手術の選択を迫られ
一生、矯正器具に頼ってしまう💧
本当にそれでいいのでしょうか?
毎日の地道なトレーニングと日々の心がけで
目の機能は鍛えられるのです
あなたの目に回復する力が残っていれば
視力回復トレーニングで視力を上げることは可能です
アイメディカル西宮の無料体験では
視力回復できるか、できないかの見込みがわかります
人生100年時代、いつまでも\見える目/を維持するために‥
お子さんと一緒に今日からできる視力回復トレーニングに
チャレンジしてみませんか!