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『2070運動』って何でしょう?

『8020運動』とい言葉を聞かれたことはありますか?これは日本歯科医師会が推進している「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という運動です。

アイメディカルでは視力の『2007運動』を。 1.0の視力で大人までを過ごすことが難しい時代。メガネに頼らず日常生活を行える視力として20歳で両眼視力0.7が推進したい視力数字です。
『20歳で0.7』小中学生からメガネを選んでどんどん視力を下げてしまえば成人の時には0.1以下の視力で生涯メガネかコンタクトのお世話になり続けます。アイメディカルの視力回復は短期的ではなく大切なお子さまが大人になったときにどのくらいの視力を保っていられるのか長期的な目標で視力回復をサポートしています。

数字でわかる目の話

17歳の時点で1.0未満の視力の近視の割合。幼稚園で25%小学校で30%(*文部科学省の学校保健統計調査では小学校の視力低下は過去最悪と発表。)

遺伝的な近視は全体の5%、親が目が悪いからと思われがちですが90%は姿勢やゲームなど生活習慣による近視です。

成長期のお子様の視力低下は大人の3倍のスピードと言われており、1.0の視力が半年で0.2まで下がることもよくあることです。

学校での視力検査の回数。年に1~2回の学校検査では早期に発見することが非常に困難で気づくとかなり低下して驚かれるお母様も多いです。

はじめてメガネをかけたお子様が次のメガネを作り替えるまでの期間。早くて6ヶ月~1年程度で初めてのメガネを作り替え後は近視が進むごとにメガネを強く替えます。

小学生から視力が悪くなり中学生でコンタクトレンズを使い出すとメガネやコンタクトレンズだけで生涯200万円以上の費用をかけることになります。

超音波治療器"ミオピア"は国が認可して40年たち40万人以上の方が使用されています。今も安心・安全な医療機器であり、回復の可能性を実感された方だけにおすすめしています。

視力回復にかかる期間です。一定の期間がかかりますので始められてからのお客様とのお付き合いが長くなります。目の遠近体操や視生活改善について正しい知識と情報を提供しながら視力回復のお手伝いをします。

成長期特有の視力低下が落ち着く年齢です。この年齢の視力がほぼ生涯の視力となります。成人を迎えたときに0.7の両眼視力があればメガネは日常必要ありません。




アイメディカルを始めたお母さまに聞きました。

アイメディカルで視力回復を始められたお子さまのお母さまに聞いたお話をまとめています。
ここに書ききれないほどそれぞれのおうちで視力回復までの悩みもきっかけもあるのですべては無理ですが
一部ご紹介します。

視力が悪くなって何をしましたか?
  • 眼科の目薬、ワックに通った。
  • メガネを作った。
  • 訓練センターに行った。
  • ゲームをやめさせた。
  • テレビの時間を減らした。
どうしてアイメディカルに来ようと思ったのですか?
  • お友達が来ているのを聞いたから。
  • 眼科ですぐにメガネと言われて諦めきれずに。
  • 目薬を長くにさしているけれどいっこうによくならないので。
  • 訓練をしていたがなかなか続かなくて。
  • スポーツするので。
アイメディカルにきてよかったことは何ですか?
  • 一日中かけていたメガネを外せるようになりました。
  • 初めは半信半疑でしたがメガネをかけずに3年以上過ぎています。根気はいるけど諦めないでよかった。
  • 下の子の低下に早く気づいてもらえました。きょうだいみんな見てもらえるのは本当にありがたい。
  • テレビの見方や姿勢など来る前に比べるとよくなった。